“その後”を想像しよう。

アニメで展開されるストーリー。それが終わった後、キャラクターは、世界はどうなっているでしょう? 続きを自由に想像してみましょう。

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「忍たま乱太郎」のその後
【6年は組の場合】
乱太郎達が就職活動していると、全国のお城からオファーが殺到!
6年は組の殆どが、1人につき10のお城からお誘いがかかる。
が!しんべヱだけは、オファーが来ない。
【主な原因】
1.大食漢なので、食事代がかさむ為
2.超肥満児な為、動きが鈍い
3.御腹が空くと、すぐ泣き出す為、仕事にならない

は組は、教科はからっきし駄目だが、〝実践経験〟と誰にでも〝好かれる〟と〝人脈〟事が、オファー殺到の理由。

6年ろ組の場合。
1.暗い性格な生徒が多い。
2.夜活動の任務や屋根裏で隠れて仕事を好む為、は組程のオファーは無いものの、1人につき6のお城から、オファーが来る。
3.暗い性格ではあるが、〝協調性〟はあるので、先輩忍者らと共に第一線で遣っていける

【6年い組の場合】
全国のお城からのオファーが1つも無い。
【主な理由】
1.教科さえ出来れば良いと言う、観念が有る為
2.自己中心的な為、協調性が無い→よって、ろ組やは組を見下して来た→安藤先生の様な性格になってしまったから

「忍たま乱太郎」のその後
乱太郎達が、6年生になった時、1年生が100人となり、先生達が完全に不足!
その為、巷では、〝ブラック学園〟と噂をたてられる。

6年生になった乱太郎達が、急遽、〝教職課程〟を受けさせられる羽目に・・・。

その繋ぎに、水戸黄門で活躍した、〝風車の弥七/中谷一郎さん〟・〝鬼わか〟・〝飛び猿〟が、実技の先生になる様、水戸黄門さまからおふれが出る。

教職課程を終えた乱太郎達が、教壇に立つものの、実績が無い為、〝風車の弥七〟・〝鬼わか〟・〝飛び猿〟はそのまま勤務する。

【6年い組】
主に教科担当
【6年は組】
主に実技の担当
「忍たま乱太郎」のその後
【斜堂影麿先生】
★1年ろ組が、余りにも暗すぎる為、土井半助先生と教科担任を入れ替える。

☆土井先生だけでは不足なので、1年は組の生徒で、成績優秀かつ明るい性格の生徒半分と、ろ組の成績不審者2人をは組に入れ替えさせる

★1年ろ組を明るくする為、〝自意識過剰になる方法〟として、〝平滝夜叉丸〟を週1回、講師として教壇に立たせる
「忍たま乱太郎」のその後
【くノ一編】
所詮、忍者たるもの〝男性社会〟の為、〝くノ一〟になる生徒は減少。
くノ一教室の生徒募集は無くなった。

【OB編】
・〝利吉〟と〝立花仙蔵〟と〝きり丸〟は、出来の悪い忍たまをレベルUPさせる為、〝忍者塾〟を開校させる
・優秀な忍たまは、教員養成科に入り、忍びの仕事をしながら、教員資格をとる
・〝利吉〟と〝立花仙蔵〟は教壇に立ち、〝きり丸〟は出資者として、経営を任される
「忍たま乱太郎」のその後
1.〝しんべ〟は、身長は微妙に伸びたものの、体重だけは年々、増加傾向

2.しんべを心配した、新野洋一先生+食堂のおばchanは、あれこれ指導したが、堺に居るパパから送られる南蛮菓子を毎日、食べ続ける

3.よって、〝糖尿病〟となり、〝失目〟+〝右脚膝下〟の切断を余儀なくされる
【現代医学は、余程でない限り切断はしないらしいが、この時代の医療は知識は無に等しい】

4.しんべは、10年間も〝1年は組〟に在籍していたが、〝失目〟+〝右脚膝下〟切断により、強制退学

5.堺に戻ったものの、仕事が出来ないので、カメ子の旦那に貿易商の後継者とさせる

6.カメ子のお婿探しで、〝中在家長次〟を射止めようとしたが、山本シナ先生が結婚され養子縁組となったので、渋々、諦める

7.次に選んだのが、〝立花仙蔵〟だが、ここでも〝ゆきchann〟と〝おしげchan〟のライバルが出現!立花仙蔵も将来の事を考え、見栄えは悪いが、〝おしげchan〟を選び、ベテラン先生方が引退された後、学園長になる事を約束される

8.ゆきchanは、心優しい〝善法寺伊作〟と結婚をし、善法寺伊作は25歳で忍術学園の教壇に立つ

9小松田秀作は、〝へっぽこ事務員〟から脱皮をし、毎年1年の副担任として、先生の助手をする
実績が上がれば、1学年づつ進級し、6年の副担任の時、ベテラン先生の前で実技と学科を行い、共に「70点」が合格ラインだが、何故かしら〝実技〟が100点で学科が99点を叩きだす
【前もって学科のテスト内容が、小松田さんに渡っていたと言う噂が流れたが、OBのきり丸に隠し場所を依頼し、試験当日まで答案用紙&回答用紙が届かないので、不正行為はあり得ない】
「忍たま乱太郎」のその後
1.忍たまの生徒は、5年生の後期から6年卒業1ヶ月前まで、〝現場実習〟を行う

2.乱太郎の実家が、戦場に巻き込まれ、畑だけではなく家まで失う

3.よって、事情を知った学校は、乱太郎の父&母を忍術学園に、職員として雇う
  ★乱太郎の父・・・農家の遣り方兼先生
  ☆乱太郎の母・・・くノ一教室の副担任兼食堂のおばchan

4.食堂のおばchanは、忍術学園の調理場の実務を経験した後、城下町で飲食店を開店する
  ★城下町の飲食店をメインとし、お弁当屋さん&茶店のチェーン店を出店する

5.食堂のおばchanは、飲食店の他、調理学校を開校する

6.くノ一教室で、就職出来なかった生徒は、食堂のおばchanの調理学校で〝生徒〟として、入学する

7.山本シナ先生が開店したお店と連携をし、食堂のおばchanのお店で、忍者やお城の情報や“くノ一”として、元忍たま達の手助けをする

8.おばchanが開校した調理学校を卒業しても、芽が出なかった生徒は、お城に住む姫の〝付き人〟や〝枕営業〟をする
「忍たま乱太郎」のその後
【全て10年後の設定】
★乱太郎/忍者の傍ら、新野洋一先生を病院長兼製薬会社の社長として招き、共に医療にも従事する

☆きり丸/忍術学園時にバイトで培った御蔭で、サイドビジネスの〝忍者派遣会社〟と〝保険会社〟を設立:忍者も続ける
〔忍者派遣会社;派閥や出身校は問わないものの、即戦力になる者しか登録出来ない〕
〔戦国時代だからこそ、怪我・病気・死亡が絶えない事/災害時や戦により、家屋が損傷もしくは全滅した際、かけておいた方が良いと、巧みな営業で実績をあげる〕

★加藤団蔵/良質な馬を育て、馬主になって全国大会に、何頭も優勝させる:その実績から、忍術学園と取引のある優良なお城に、上納する

☆佐武虎若/良質で、最新式の鉄砲や火薬を開発する:父と一緒に戦に出るが、忍者として分からない様にしている

★斜堂影麿先生/お日様に慣れた

☆松千代万先生/戦に慣れてから、人見知りが完全に無くなった

★山本シナ先生/忍術学園を退職し、若い時の山本シナ先生の美貌で、夜のお店を開店させ、色んな忍者組織の情報を入れる事にした:店員はユキchanとトモミchanで、くノ一とバレ無い様、上手く乱太郎達に、情報を促している
「忍たま乱太郎」のその後
1.忍術学園の先生の定年は、50歳
  49歳から、忍術学園と取引がある正当なお城から、〝忍び〟の司令官として、再就職先の      オファーを数多く貰う

2.但し、安藤夏之丞先生のみ、何処のお城からもオファーが来ない
  【原因:高飛車で、レベルが低い人を見下す傾向が有ると、内文書に記載されていた為】

3.立花仙蔵達の活躍がめざましく、忍術学園の後輩が毎年、優良なお城から、オファー続出     だが、〝平滝夜叉丸〟のみ、不採用ばかり
  【原因:自意識過剰で、上から目線につけ、協調性がない為】

4.手薄になった先生の補充で、立花仙蔵達がお城の実績を買われ、お殿様から教職免許の交付  を貰う

5.忍たま達は、成績優秀になったが、先生達が手薄になった為、山田先生+土井先生の仕事が   激務となり、残業が増え十二指腸潰瘍になる

6.大木雅之介が、実技+教科担当になり、副校長にもなる
「忍たま乱太郎」のその後
1.〝利吉〟さんは、忍術学園の勤務となる

2.〝土井半助〟先生と〝利吉〟さんは、、『忍術学園』の、〝広告塔〟として、日夜、生徒募集に励んでいるが、生徒より母親達から連絡先を聞かれたりする。
連絡先なら可愛い方で、父兄〔特に、母親とか15~19歳の姉〕から、
『毎日、授業参観をやれ!』
と、多数、抗議の連絡がある。

3.これなら、まだ可愛い方で、夜中に、〝土井半助〟先生や〝利吉〟さんの寝室に忍び込み、〝ストーカー〟行為をする人が多数、出る。

4.よって、〝大木雅之介〟を警備員の勤務をしつつも、忍術学園の入学テスト全般の業務に就く
【6年生の卒業試験や就職あっせんも、担当する】
「忍たま乱太郎」のその後
乱太郎達が卒業しても、しんべのみ、1年は組のまま。
先生や先輩方が、いくらサポートしても、学科や技術は進歩がない。

学園長+全ての先生〔山本シナ先生も含む〕+全6年生で、しんべの進級と今後について会議。

会議の結果、「ドクたま」に強制転校させられる。
【忍術学園の評判が下がる為】

「ドクたま」に転校しても、1年からやり直し。
しぶき達は、卒業した為、居ない。

表向きは、「ドクたま」は、財政難な為、金持ちのしんべをパパから多額の寄付金を受けさせる事を条件に渋々、引き受けた。

裏では、忍術学園の秘密を全てはくじょうさせ、「ドクたま」が有利な方向へ持って行かせ、入学者が減った「忍術学園」を吸収合併しようとする魂胆。
【一言で言うと、忍術学園の悪い評判を流させる】